新モデル(CFI‑2000A01)が登場した。
Amazon掲載時点の価格は 107,500円(税込)。 過去1か月で600台以上購入されており、PS5の現行ラインナップの中でも注目度が高い。
■ 1|“スリム化”された新しいPS5
shopping_assistantの複数店舗情報では、 従来モデルから30%以上の小型化 が共通して確認できる。
- 設置しやすいサイズ
- 横置き・縦置きどちらにも対応
- デザインは現行PS5の系譜を継承
サイズの縮小により、テレビ台やデスク周りでも置き場所を選びにくい。
■ 2|Ultra HD Blu‑rayディスクドライブは“着脱式”
CFI‑2000A01の特徴のひとつが、 ディスクドライブが着脱式になった点。
- 標準でディスクドライブ搭載
- 取り外し可能
- 交換・追加がしやすい構造
従来の「ディスク版PS5」と「デジタル版PS5」の中間のような柔軟性を持つ。
■ 3|SSDは1TBに増量
shopping_assistantの情報でも、 内蔵SSDが1TBに増量 していることが確認できる。
- PS5ゲームは容量が大きいため1TBは実用的
- 外付けSSDとの併用も可能
- PS4タイトルの保存にも余裕がある
ストレージ不足を感じにくい構成。
■ 4|PS5の主要機能はそのまま
Amazon掲載情報では、従来PS5と同じ主要機能が搭載されている。
- 超高速SSDによる高速ロード
- ハプティックフィードバック
- アダプティブトリガー
- 3Dオーディオ
- PS4タイトルとの後方互換性
ストレージや筐体構造の違いはあるが、 ゲーム体験の基盤となる部分は共通している。
■ 5|こんな人に向いている
- 新しいスリムPS5を選びたい
- ディスク版ゲームを使う
- 1TBストレージが欲しい
- 設置スペースを抑えたい
- PS4からの乗り換えで互換性を重視
特に「ディスクも使いたいが、スリムな本体がいい」という人には最適。
■ 6|注意点(安全性のための補足)
- 価格は掲載時点のAmazon情報
- ディスクドライブは着脱式だが、互換性のあるドライブのみ使用可能
- スリム化に伴い、従来モデルとは外観・構造が異なる
- 1TB SSDは実効容量が全て使えるわけではない(システム領域あり)
購入前にここだけ確認しておくと安心。
■ Amazonリンク
PS5(CFI‑2000A01 / slimモデル)

ソニーPS5(CFI-2000A01)1TBモデル新登場、超高速SSDで読み込み大幅向上
Amazon.co.jp: PlayStation 5(CFI-2000A01) : ゲーム

|PS5のゲームを手元でそのまま遊べるリモートプレイ専用デバイス-120x68.png)
コメント